伊藤「御世話様です。365日大学生新聞届きました。秀子奥様の骨折 を知りビックリして連絡しました💦😓術後一週間…経過は落ち着いていますか?
秀子さんが一番大変でしょうけれど校長のお気持ち察すると 私も心落ち着かず…💦
面会わずかな時間なのですね
日赤は…市民病院は割と夕方フリーでした。行き帰り道中の熱中症にならないよう気をつけて…校長もお身体大事にしてくださいね。」
小山「ありがとうございます。骨折の前は信じられない回復をしてくれ、時折ベッドから自力でリビングに来てしまい、回復そのものはOkとしても、必ずどこかで転倒すると思い、ベッドから床に足を下ろしたらセンサーが鳴るマットをレンタルしました。たまたまその日に限って、鳴るスピーカを持たず365大学の講座をやっていました。案の定自力で起きて台所まで来て転んでしまい大腿骨を骨折してしまいました。手術して一週間。病院からは8月5日に退院求められているので、この日に自宅に戻る予定です。昨日の面会で看護師さんが面会に来ると秀子さんの雰囲気が全く変わります。普段は目を閉じているだけですが、ご主人が来たと言うと、起きようと言う意思が見えます。と言われました。このことも含め私は日赤からリビング転院はせず、自宅で介護しようと思っています。退院後のデーサービスを今までより1日増やし、デーサービスに行った日も含め、月曜日から土曜日私の親しい理学療法士には自費で毎日来てもらう、(今までも週3回来てもらっていた)こんな介護プランを考えています。また振り出しに戻りましたが、「人間万事塞翁が馬」で今度はいいこと起こると前向きに進んで行きたいと思っています。これからもご支援どうぞよろしくお願い致します。ご主人によろしくお伝えください。」
伊藤「歩き出し 嬉しい事ですが心配は尽きませんね…
センサーマットも使われて万全と思いきや…💦
お手伝いできることあれば私も看護師として協力致します。いつでも声をかけて下さい。
校長と秀子さんが元気に早く自宅で過ごせますように…」
こんな嬉しいメールが届き、私は勇気100倍になりました。ありがたいです。